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日本茶と器を楽しむワークショップ

お湯の温度や茶葉の量の違いなど、淹れ方によって味わいが変化する日本茶。お茶の違いを知る近道は、まずはお茶の淹れ方を知ること。
岐阜県美濃加茂市の日本茶スタンド「美濃加茂茶舗」で提供している”東白川村”のお茶を使い、日本茶の魅力やおいしいお茶の淹れ方の基本、茶器や器についてもお伝えします。
講師を務めるのは美濃加茂茶舗の店長で日本茶インストラクターの伊藤です。

2021年1月16日(土) オリジナルブレンドの玄米茶作りを体験

玄米茶は、京都のお茶屋さんが正月の鏡餅を細かく砕き、炒って茶葉に混ぜたのが始まりとされています。
そこで、新年最初は基本の淹れ方と合わせて自分だけの玄米茶作りを体験してみましょう!

日時2021年1月16日(土)10:30-12:00
定員10名【予約制】
最小実施人数2名
受講料大人(中学生以上)¥1,000(税 ¥100) 小学生以下 無料
対象年齢小学生以上
※小さなお子様の同伴も可能です。熱湯や割れ物を取り扱いますので、同伴の場合はお子様から目を離さぬようお願い致します。
申込期限3日前まで
会場EIGHT TOWN(鶴舞)
備考お茶菓子が付きます

2021年2月13日(土) 美濃白川の和紅茶を楽しむワークショップ

和紅茶は国内で収穫された茶葉で作った紅茶のことで、外国産の紅茶に比べ渋みが少なく、スッキリとした甘みが特徴です。
緑茶と和紅茶の違いとそれぞれの淹れ方、和紅茶を使ったアレンジレシピをご紹介します!

日時2021年2月13日(土)10:30-12:00
定員10名【予約制】
最小実施人数2名
受講料大人(中学生以上)¥1,100(税 ¥100) 小学生以下 無料
対象年齢小学生以上
※小さなお子様の同伴も可能です。熱湯や割れ物を取り扱いますので、同伴の場合はお子様から目を離さぬようお願い致します。
申込期限3日前まで
会場EIGHT TOWN(鶴舞)
備考お茶菓子が付きます

2021年3月13日(土) 煎茶と釜炒り茶の製法と味わいの違いを体験

国内で生産される緑茶の95%以上が煎茶を代表とする”蒸し製”という製法で作られ、釜で炒って作られる釜炒り茶(釜炒り製)はごく僅か。
煎茶と釜炒り茶の味わいの違いと、それぞれの淹れ方をご紹介します!
国内で生産される緑茶の95%以上が煎茶を代表とする”蒸し製”という製法で作られ、釜で炒って作られる釜炒り茶(釜炒り製)はごく僅か。
煎茶と釜炒り茶の味わいの違いと、それぞれの淹れ方をご紹介します!

日時2021年3月13日(土)10:30-12:00
定員10名【予約制】
最小実施人数2名
受講料大人(中学生以上)¥1,100(税 ¥100) 小学生以下 無料
対象年齢小学生以上
※小さなお子様の同伴も可能です。熱湯や割れ物を取り扱いますので、同伴の場合はお子様から目を離さぬようお願い致します。
申込期限3日前まで
会場EIGHT TOWN(鶴舞)
備考お茶菓子が付きます

おしえるひと 伊藤尚哉

1991年生まれ。24歳のときに急須で淹れる日本茶のおいしさに魅了され、2016年から名古屋の日本茶専門店・茶問屋に勤務。2018年に日本茶インストラクターの資格を取得(認定番号19-4318)したことを機に、お茶の淹れ方講座や和菓子とのペアリングイベントなどを企画。2019年店長として「美濃加茂茶舗」を立ち上げる。https://minocamo-chaho.shop/

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